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zoom RSS テーマ「咸臨丸・開陽丸・幕末軍艦」のブログ記事

みんなの「咸臨丸・開陽丸・幕末軍艦」ブログ

タイトル 日 時
旧東海道を歩く 13日目 12/5
旧東海道を歩く 13日目 12/5 府中宿から、江尻宿、興津宿を通り、薩埵峠を越えて由比宿に入り、蒲原宿まで歩く。 いろんな意味で薩埵峠が楽しみなコース。 ...続きを見る

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2017/01/13 22:25
旧東海道を歩く 4日目 11/26
旧東海道を歩く 4日目 11/26 関宿を出立し、亀山宿、庄野宿、石薬師宿を通って、四日市まで31キロを歩く。 昨日と違ってほぼ平地を歩く。単調な平地の遠距離ウォーキングは意外と難しい。 ...続きを見る

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2016/12/27 19:05
オランダ訪問 その5 ライデン
オランダ訪問 その5 ライデン 11/1(日) 目的:ライデンにあるシーボルトの日本関係史料を拝見し、留学生の足跡を訪ねる ...続きを見る

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2015/11/21 15:19
オランダ訪問 その4 航海訓練海域
オランダ訪問 その4 航海訓練海域 10/31(土) 北海沿岸方面を廻りアムステルダムへ移動 目的は、開陽丸に機材搬入した場所と、航海訓練した海域を見学すること ...続きを見る

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2015/11/21 14:25
オランダ訪問 その3 開陽丸建造・記念式典
オランダ訪問 その3 開陽丸建造・記念式典 10/30(金)  今日の目的は、開陽丸建造150年の記念展示拝見、進水場所での記念碑除幕と、ドルトレヒト市が主催する式典参加 ...続きを見る

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2015/11/21 01:09
オランダ訪問 その2 咸臨丸建造地・キンデルダイク
オランダ訪問 その2 咸臨丸建造地・キンデルダイク 10/29(木) 目的は、世界遺産の風車群の見学と、咸臨丸を建造した造船会社の訪問 ...続きを見る

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2015/11/21 00:23
オランダ訪問 その1 出発
オランダ訪問 その1 出発 幕府軍艦「開陽丸」がオランダで建造されて、今年は150周年になる。 造船所のあったドルトレヒト市が記念式典を企画し、「開陽丸子孫の会」が招待された。 メンバーの一人としてこのイベントに参加してきたので、記録しておく。 ...続きを見る

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2015/11/20 23:00
品川沖の榎本艦隊その2
品川沖の榎本艦隊その2 「榎本艦隊最後の雄姿」との題で写真が載っている「別冊歴史読本ビジュアル版」(昭和63年)を入手した。 ...続きを見る

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2015/10/04 21:57
品川沖の榎本艦隊
品川沖の榎本艦隊 『幕末・明治の日本海軍』に掲載されている写真がある。 榎本艦隊が沖合に停泊している様子を撮影したものとされる。 Wikipedia「榎本武揚」などにも、同じ写真が掲載されており、手前に浜辺らしきものまで写っているのでWikipediaの掲載写真の方がオリジナルに近いと思われる。 ...続きを見る

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2015/08/08 23:04
幕府軍艦・咸臨丸の絵
幕府軍艦・咸臨丸の絵 咸臨丸を描いた絵は、 実に多くあるが、一点不思議なことがある。 ...続きを見る

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2015/07/29 23:37
幕府軍艦・咸臨丸の写真
幕府軍艦・咸臨丸の写真 咸臨丸の写真は、あるとも、ないとも言われているが、明確ではない。 取りあえず調べたことを中間報告としておきたい。 ...続きを見る

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2015/07/24 22:33
小杉雅之進の写真
小杉雅之進の写真 11/6、開陽丸子孫の会による主催で横浜開港資料館を訪れたおり、資料館の協力を得て、寄託されている先祖の史料を拝見する機会に恵まれた。 ...続きを見る

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2014/12/16 12:12
美嘉保丸遭難の余波
美嘉保丸遭難の余波 幕臣で海軍士官だった山田昌邦について、facebookで話題になり、気になって調べてみると、僕が従来より伝聞で聞いたことは間違っていた事が判明したので、記録しておきたい。 ...続きを見る

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2014/07/05 23:10
咸臨丸フェスティバルと史跡巡り
咸臨丸フェスティバルと史跡巡り 横須賀市主催の第15回咸臨丸フェスティバルが、4月27日(土)に開催された。 開催趣旨は、横須賀市によれば、 1860年に我が国の軍艦として初の太平洋横断に成功した咸臨丸乗組員の偉業を偲び、 その壮挙を顕彰するため、 とある。 ...続きを見る

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2013/05/24 12:12
日米修好通商条約関連と幕末史跡めぐり
日米修好通商条約関連と幕末史跡めぐり 先日、咸臨丸フェスティバルが横須賀浦賀で開催された。 毎年開かれているのだが、僕は今年初めて参加した。 その前日に、咸臨丸がそもそもサンフランシスコまで北太平洋を横断することになった原因である、日米修好通商条約関係の東京史跡巡りをすることにした。 ...続きを見る

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2013/05/23 22:40
ディアナ号の大砲その2
ディアナ号の大砲その2 弁天岬台場の大砲について市立函館博物館に問い合わせたところ、わざわざ関連の史料を送って頂いた。 『亀田御役所五稜郭弁天岬御台場御普請御用留』(東大史料編纂所蔵)の一部のコピーと、『函館市史 通説編第二巻』 P93−P95のコピー ...続きを見る

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2012/04/26 16:25
ディアナ号の大砲
ディアナ号の大砲 最近、幕末のロシア軍艦ディアナ号の名前をよく目にする。 ディアナ号は、幕末に日露交渉のためにプチャーチン提督一行を乗せて日本にやって来たが、交渉場所の下田で東海沖地震に遭い、発生した津波で被害を被る。 ...続きを見る

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2012/04/15 22:47
海王丸の遠洋航海
海王丸の遠洋航海 幕末の軍艦の中でも幕府軍艦・咸臨丸と開陽丸に関心がある。共に蒸気機関を備えた帆船である。 現在の日本の帆船では、大きさから、咸臨丸は大阪市所有の「あこがれ」、開陽丸は航海訓練所の「海王丸」「日本丸」に勝手に比定している。 ...続きを見る

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2012/03/03 21:54
米軍横須賀基地の幕末史跡
米軍横須賀基地の幕末史跡 先日、米海軍横須賀基地にて、日本で最も古いドライドックなどを見学する機会があった。 基地の歴史に詳しい日本語が達者な米軍人2人に案内いただいた。                    横須賀基地航空写真                     「国土画像情報(カラー空中写真) 国土交通省」が出典 ...続きを見る

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2012/02/06 18:26
咸臨丸子孫の会静岡旅行 2日目
咸臨丸子孫の会静岡旅行 2日目 10/30は、沼津市戸田で戸田造船郷土資料館を拝見し、伊豆の国市韮山では反射炉と江川邸を見学した。 ...続きを見る

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2011/11/03 00:07
咸臨丸子孫の会静岡旅行 1日目
咸臨丸子孫の会静岡旅行 1日目 咸臨丸子孫の会総勢38名の静岡旅行に参加し、静岡、清水、戸田、韮山など、咸臨丸ゆかりの史跡巡りをしてきた。 各々の箇所で、専門の方にガイドいただくという誠に贅沢な旅であった。 ...続きを見る

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2011/10/31 23:21
海王丸航海30日目 2010/05/05(水) 下船
海王丸航海30日目 2010/05/05(水) 下船 本日下船。 サンフランシスコでの一週間が始まる。 殆どを咸臨丸関係の史蹟・博物館巡りで過ごす。 また遣米使節、咸臨丸関係で初見の多くの方々にもお会いする予定。楽しみである。 本日晩は船長主催レセプションがあり、また海王丸にお邪魔した。 既に下船しているので、研修生ではなく一般社会人として。 ...続きを見る

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2011/05/05 20:59
海王丸航海28日目 2010/05/03(月) 登艢礼で金門橋を通過
海王丸航海28日目 2010/05/03(月) 登艢礼で金門橋を通過 機走開始3日目。 夕方にゴールデンゲートブリッジを通過した。 最後尾ジガーマストに中黒長旗 (幕府軍艦旗) が翻り、フォアマストのロワーヤードで登艢礼を行う。 晩は湾内で錨泊。 ...続きを見る

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2011/05/03 20:58
海王丸航海16日目 2010/04/21(水) 2回目の講演を行う
海王丸航海16日目 2010/04/21(水) 2回目の講演を行う 本日は、甲板磨き、海洋講座受講、全員で甲板でのリフレッシュ運動、ヤード回し、学友会活動、「咸臨丸」の歴史講演と忙しいが楽しい一日だった。 ...続きを見る

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2011/04/21 11:21
帆船「あこがれ」で四国一周の旅に
帆船「あこがれ」で四国一周の旅に 先のことだが、大阪市が建造・所有する帆船「あこがれ」に乗ることになった。 とはいっても乗組員ではなく、トレイニー(練習生)として。 ...続きを見る

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2011/04/19 22:15
海王丸航海13日目 2010/04/18(日) ヤードを渡る
海王丸航海13日目 2010/04/18(日) ヤードを渡る 本日はメインマストのヤードを初めて渡った。 帆桁に立って景色を見ながら帆走するのはなかなか得られない経験。 また今晩から今航海で最大級の荒天になる予想で、 150年前北太平洋を渡った咸臨丸の追体験ができると期待する。 ...続きを見る

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2011/04/18 15:35
海王丸航海12日目 2010/04/17(R)(土) 講演をする
海王丸航海12日目 2010/04/17(R)(土) 講演をする 日付変更線を通過した次の日も、4/17(日)。 本日正午前に、サンフランシスコまでの半分の距離を航海した。早いものだ。 航海中に講演を2回する予定だが今日はその1回目。 ...続きを見る

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2011/04/17 23:21
海王丸航海5日目 2010/04/11(日) 当直開始
海王丸航海5日目 2010/04/11(日) 当直開始 船は、当直を交代しながら24時間動かす。 本日から研修生も当直体制に組み込まれ実習生に混じって当直を開始した。 150年前の咸臨丸の航海日誌には4時間ごとに当直を担当した人名の記述はあるが、 どのような作業をしていたのか、具体的には書いていない。 帆船航海での当直の内容を確かめることが小生の乗船目的の一つでもあり、楽しみにしていた。 ...続きを見る

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2011/04/11 16:11
海王丸航海3日目 2010/04/09(金) 帆走開始 マスト登り
海王丸航海3日目 2010/04/09(金) 帆走開始 マスト登り 本日は午後から、いよいよ待ちに待った帆走が始まる。 帆走は、結果的には、4月30日まで連続22日間続く。 ...続きを見る

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2011/04/09 00:10
海王丸航海2日目 2010/04/08(木) 遠洋航海初日
海王丸航海2日目 2010/04/08(木) 遠洋航海初日 本日は東京湾を出て遠洋航海初日であるが、荒天のため、甲板での課業(訓練)ができない。 そのため、船内において、航海計画の説明と帆船に必要なロープの取り扱いを御教授頂いた。 ...続きを見る

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2011/04/08 07:00
海王丸航海1日目 2010/04/07(水)  出航
海王丸航海1日目 2010/04/07(水)  出航 4/7東京を出航し、サンフランシスコに向かう。  天気は曇り時々小雨  船の位置は、北緯35度、東経141度 ...続きを見る

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2010/12/30 13:48
咸臨丸の航跡をたどる帆船海王丸
咸臨丸の航跡をたどる帆船海王丸 今年は遣米使節150周年にあたる。 1860年、江戸幕府は日米修好通商条約の批准書交換のために使節団を派遣した。1854年に開国した後の最初の国外公式訪問団で、正使は新見豊前守正興、副使は村垣淡路守範正、監察は小栗豊後守忠順。 ...続きを見る

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2010/12/25 18:11
前田常三郎と佐柳高次と浦田運次郎
前田常三郎と佐柳高次と浦田運次郎 小杉雅之進は、前田常三郎を知っている。 咸臨丸という小さな船に同船し共に航海して修理期間も合わせ約130日間も一緒にいれば、知らないはずがない。 三吉慎蔵は、佐柳高次と浦田運次郎を知っていたはずだ。 ...続きを見る

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2010/12/05 23:45
塩飽訪問その4
塩飽訪問その4 11/23、塩飽本島にて「咸臨丸渡航150周年記念事業in本島」と題し様々な催しが行われている。塩飽勤番所では資料展示を拝見、笠島地区では「笠島まち並ふれあい祭」に参加し、本島小学校では記念講演会を拝聴してきた。 ...続きを見る

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2010/11/27 01:28
塩飽訪問その3
塩飽訪問その3 11/22、咸臨丸子孫の会事務局の小杉伸一氏、木古内町観光協会副会長の多田賢淳氏と同道で、櫃石中学校、坂出市、JR四国、四国新聞社等を表敬訪問した。 ...続きを見る

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2010/11/26 22:57
塩飽訪問その2
塩飽訪問その2 11/21、多度津町立資料館を初めて訪ね、 開館20周年を記念した秋季特別企画展「幕末に活躍した塩飽の男たち」を拝見してきた。 ...続きを見る

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2010/11/26 20:40
塩飽訪問その1
塩飽訪問その1 咸臨丸渡米150周年の今年、残る時間はあと1月余りになった。年初から日本・米国各地で様々なイベントが行われたが、最後を飾るかのように、咸臨丸の乗組員を始め幕末に多くの水夫を輩出した塩飽諸島と讃岐において、記念の催しが開かれている。 いずれも咸臨丸子孫の会の記念講演が合わせて行われるため、11/20より3泊4日で、本島、沙弥島、櫃石島の塩飽諸島を訪問し、讃岐(多度津、丸亀、坂出、高松)を巡ってきた。 ...続きを見る

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2010/11/24 23:38
宝塚での再会
宝塚での再会 昨日、懐かしい人、ジョージ・林氏にお会いした。 ちょうど半年前、桑港で初めてお目にかかり、その縁で5/8の丸一日、桑港の咸臨丸関連史跡を案内頂いた。 ...続きを見る

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2010/11/07 21:04
開陽丸の絵
開陽丸の絵 大阪青山歴史文学博物館で、秋季特別展示「幕末を翔けぬけた人々」を拝見してきた。 ペリー来航から明治維新までの、実に様々な人物ゆかりの史料を展示している。 小生にとって最大の目玉は、油彩「開陽丸」 ...続きを見る

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2010/10/05 21:08
遣米使節150周年記念事業
遣米使節150周年記念事業 9/25(土)、横須賀にて、遣米使節150周年を記念し式典と講演会が行われた。 主催は 「万延元年遣米使節150周年記念事業実行委員会」、共催は横須賀市・横須賀市教育委員会、後援は外務省。 正使新見豊前守、軍艦奉行木村摂津守など遣米使節の子孫約90名と、関係者や参加者が多数集い、また咸臨丸に乗船したブルック大尉の曾孫さんの素晴らしい記念講演もあり、150周年に相応しい記念イベントであった。 ...続きを見る

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2010/09/27 17:57
150年前の遣米使節の写真
150年前の遣米使節の写真 今日では、徳川幕府が派遣した遣米使節の写真は、日本にもあり在米日本大使館にも備えている。 しかし、明治の半ば以前は、この写真を誰も知るものはなかった。 この写真が世に知れたのには、小栗上野介の親族が大きく寄与している。 ...続きを見る

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2010/08/29 23:04
海王丸一般公開
海王丸一般公開 本日、神戸第一突堤に停泊している海王丸の一般公開があり見学してきた。 ...続きを見る

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2010/07/17 21:05
海王丸下船式と中黒長旗返還式
海王丸下船式と中黒長旗返還式 海王丸は5/9に桑港を出港しハワイに寄った後、6/8に使命を果たし無事帰国した。 昨日10日は実習生の下船式と幕府軍艦旗の返還式があり、咸臨丸子孫の会からは会長以下5名が参加した。 ...続きを見る

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2010/06/11 23:16
塩飽諸島訪問
塩飽諸島訪問 先日、5/29−30に、「船の祭典2010」を開催中の塩飽諸島の本島と佐柳島を、咸臨丸子孫の会幹事方 藤本増夫さんに同道し訪れた。 ...続きを見る

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2010/06/02 21:04
帰国
帰国 5/13日本時間、帰国しました。 30数日間、全く世間と離れた非日常の生活を過ごしました。 ...続きを見る

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2010/05/15 12:27
桑港にて
桑港にて 5/5 午前、入港式と入国    夕刻、海王丸船長主催レセプション         ここでは、桑港在住の各界の方々とお会いした ...続きを見る

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2010/05/10 17:13
海王丸航海
海王丸航海 5/5米国時間に、サンフランシスコに入港しました。 ...続きを見る

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2010/05/09 17:03
いざ出発
4/7に出航します。 そのための準備・オリエンテーションが4/6朝よりあり、その晩は海王丸に泊ります。 そのために、4/5には上京します。 したがって明日から帰国する5/13までは、ブログともしばらくお別れです。 ...続きを見る

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2010/04/04 21:38
もうひとつの思い
4/7帆船海王丸が東京とサンフランシスコとを往復航海する。 ...続きを見る

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2010/03/30 00:36
海の貴婦人
海の貴婦人 遣米使節150周年を記念し、咸臨丸が渡航したのと同じコースを海王丸が航海する。 4/7出帆し、桑港まで片道約一ヶ月かかる。 3月退職でフリーになることも記念し、先祖と同じ航海をしようと、勢いで応募してしまった。 今回の一般客は12名。審査での決定は今週中かと思われる。楽しみだ。 ...続きを見る

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2010/02/09 14:45
遣米使節150周年記念展と横須賀史跡めぐり
2/6 朝早く横須賀へ出かけた。京都から雪で、新幹線は関ヶ原では徐行し、到着が20分ほど遅れた。 横須賀訪問の目的は、 万延元年遣米使節150周年を記念して開催される、浦賀文化センター特別展「咸臨丸と浦賀」と 第22回レンガドックイベント「咸臨丸の生涯」の拝見、合わせて浦賀と久里浜の史跡めぐりをすること。 ...続きを見る

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2010/02/08 23:41
子孫からみた咸臨丸の歴史
逗子で開催された掲題の講演会を拝聴してきた。 素晴らしいの一言に尽きる内容であった。 ...続きを見る

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2009/10/17 11:32
函館・木古内・江差・松前の旅その4 (松前〜木古内)
9/22昼  松前を出発し、福島経由木古内へ向う ...続きを見る

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2009/10/10 08:05
函館・木古内・江差・松前の旅その2 (江差)
9/21昼 咸臨丸子孫の会の小林会長、小杉事務局長と同道で木古内から江差に着く。 駅の改札を出た所で江差・函館の親戚の方々の出迎を受けた。 初めて会う河島家・干場家の人たちで、戊辰戦争・上野戦争から140年の再会といってもよい。 駅には開陽丸友の会の輪島副会長も来られた。今回江差で親戚であることの確認をして頂いた方で、大変お世話になった。感謝しております。 ...続きを見る

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2009/10/05 23:24

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